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決算4936アクシージア素材・化学

2026年7月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

中間期の売上高は前年同期比7.8%増となった一方、営業利益は黒字から営業損失に転じ、経常利益と親会社株主に帰属する中間純利益も減少しました。通期の業績予想と年間配当予想は変更されていません。

読む価値
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向き
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規模
-132233
千円(営業利益の前年同期差)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年8月1日〜2026年1月31日連結日本基準
売上高6,774百万円前年比 +7.8%進捗 46.9%
営業利益-14百万円
経常利益93百万円前年比 -26.1%進捗 16.6%
純利益(親会社株主帰属)25百万円前年比 -59.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.10円
期末の財政状態
総資産9,649百万円
うち純資産 7,598 百万円自己資本比率 78.7%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+302,986
投資+399,022
財務-151,046
純増減+550,962

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高4,221,946千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,440百万円(前年比 +7.1%)
営業利益570百万円(前年比 +11.0%)
経常利益560百万円(前年比 +11.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益370百万円(前年比 +15.4%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
業績の増減要因

中国EC売上が順調に伸長した一方、中国売上拡大のための広告投資の強化や日本国内への先行投資強化により営業損失となりました。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年1月23日開催の取締役会で決議した第5回新株予約権を、2026年2月9日付で発行しました。
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 463千円
減価償却費83,245千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数24,107,000株
期末自己株式数1,236,600株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年8月1日〜2026年1月31日
売上高6,774百万円(前年比 +7.8%)
営業利益-14百万円
経常利益93百万円(前年比 -26.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益25百万円(前年比 -59.5%)
1株当たり当期純利益1.10円
自己資本比率当期末 78.7 / 前期末 79.1
総資産9,649百万円
純資産7,598百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー302,986千円
投資活動によるキャッシュ・フロー399,022千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-151,046千円
現金及び現金同等物期末残高4,221,946千円
通期業績予想売上高 14,440百万円(前年比 +7.1%) / 営業利益 570百万円(前年比 +11.0%) / 経常利益 560百万円(前年比 +11.1%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 370百万円(前年比 +15.4%)
年間配当予想10円 → 10円(0.0%)
減価償却費83,245千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 463千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
重要な後発事象2026年1月23日開催の取締役会で決議した第5回新株予約権を、2026年2月9日付で発行しました。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数24,107,000株
期末自己株式数1,236,600株
業績の増減要因中国EC売上が順調に伸長した一方、中国売上拡大のための広告投資の強化や日本国内への先行投資強化により営業損失となりました。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中国EC売上が順調に伸長した一方、中国売上拡大のための広告投資の強化や日本国内への先行投資強化が営業損益を押し下げました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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