リベルタ(4935)・リスク再掲
顧客個人情報の漏洩・不正使用
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人・機密情報の漏えい・改ざん・不正使用リスク205社が書いているテーマ・逆風207社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。61社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに137社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「予期せぬ事態により、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合には」
顧客個人情報の漏洩・不正使用による信頼低下や補償負担のリスクを継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「予期せぬ事態により、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合には」
顧客個人情報の漏洩・不正使用による信頼低下や補償負担のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「予期せぬ事態により、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合には」
顧客個人情報の漏洩・不正使用による信頼低下や補償負担のリスクを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「予期せぬ事態により、個人情報の漏洩や不正使用等の事態が生じた場合には、当社グループの社会的信頼の低下や金銭的な補償の負担等により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
顧客データベースを活用する事業運営に伴う情報管理リスクを記載している。