リベルタ(4935)・リスク再掲
化粧品・医薬部外品製造販売許可の取消・更新不可
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
化粧品・医薬部外品の製造販売許可継続リスク6社が書いているテーマ・逆風6社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「化粧品製造販売業許可 東京都 2027年10月 医薬部外品製造販売業許可 東京都 2027年10月」
化粧品及び医薬部外品製造販売業許可の有効期限と取消リスクを継続して記載している。 - FY2023対処有価証券報告書
「化粧品製造販売業許可 東京都 2027年10月 医薬部外品製造販売業許可 東京都 2027年10月」
化粧品及び医薬部外品製造販売業許可の有効期限が前期記載の2023年10月から2027年10月へ更新され、提出日時点で取消事由に該当する事実はないと記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「本書提出日現在、当社グループが知りうる限りにおいて、取消事由に該当する事実は発生しておりません。」
化粧品及び医薬部外品製造販売業許可について、取消事由に該当する事実はないとの記載を継続している。許可の有効期限は2023年10月と記載されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「本書提出日現在、当社グループが知りうる限りにおいて、取消事由に該当する事実は発生しておりません。」
化粧品及び医薬部外品製造販売業許可の取消事由に該当する事実はないとの記載を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「万一、当社グループ又は当社グループの役職員が法令に抵触した場合や、その結果として、許認可が取消又は更新不可となった場合などには、商品の販売停止や信頼性の低下により、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。」
化粧品製造販売業許可・医薬部外品製造販売業許可の有効期限を2022年10月と記載し、現時点で取消事由該当事実はないとしている。