リベルタ(4935)・施策達成
ファミリー・サービス・エイコー本社固定資産の譲渡
FY2025に初出。3回の記載のうち1回が「実績引用」で、最初の「実績引用」は2026-05-15。直近の記載はFY2026-H1。
3記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産売却による資産効率・財務体質改善145社が書いているテーマ・逆風0社・追い風146社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。42社中4社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1達成有価証券報告書
「有形固定資産の売却による収入 - 652,681」
ファミリー・サービス・エイコーの本社移転に伴う土地建物の売却が実施され、当中間連結会計期間に652,681千円の売却収入を計上した。 - 2026-05-15実績引用発生事実
「2025 年8月8日付「連結子会社における固定資産の譲渡に関するお知らせ」にて開示しましたとおり、連結子会社であるファミリー・サービス・エイコー株式会社の本社移転に伴う土地建物の売却により、連結決算において、固定資産売却益 63,946 千円を特別利益に計上いたしました。」
ファミリー・サービス・エイコー本社固定資産の譲渡について、売却に伴う固定資産売却益を連結決算で計上した実績を記載している。譲渡に係る損益の総額は21,877千円で、従前の開示内容と重要な差異はないとしている。 - FY2025初出有価証券報告書
「経営資源の有効活用による資産の効率化を図るため、当該連結子会社が所有する以下の固定資産を譲渡するものであります。」
ファミリー・サービス・エイコーの長野県長野市所在の土地・建物を大和ハウス工業へ譲渡する計画を決議し、2026年1月30日に譲渡を実行した。譲渡価額は649,045千円、譲渡益は81,289千円である。