リベルタ(4935)・リスク再掲
地震・台風・津波等による事業中断
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害による事業活動・店舗運営の停止・制限および財務影響リスク363社が書いているテーマ・逆風361社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。93社中21社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの367件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「地震、台風、津波などの自然災害が発生した場合には、事業活動が遅延または中断する恐れがあり」
自然災害による事業遅延・中断リスクを継続して記載している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「想定の範囲を超える事態が発生した場合は、事業活動が遅延又は中断する可能性があり」
自然災害等による事業遅延・中断リスクを継続して記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「想定の範囲を超える事態が発生した場合は、事業活動が遅延又は中断する可能性があり」
自然災害等による事業遅延・中断リスクを継続して記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「想定の範囲を超える事態が発生した場合は、事業活動が遅延又は中断する可能性があり、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」
事業活動への影響を最小化する体制・対策を講じているが、想定超の災害を残存リスクとしている。