リベルタ(4935)・目標再掲
広げた販路に深く攻める
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外販売体制の再構築とマルチチャンネル化20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。12社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
中期経営戦略について重要な変更がないと記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは2030年度に売上高300億円、経常利益20億円の実現を目指し、以下の戦略を掲げております。」
2023年度に再構成した中期経営戦略と5つの成長戦略を継続している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「基本戦略:新商品からヒット商品を出す」
従来の「広げた販路に深く攻める」という成長テーマに代わり、新商品からヒット商品を創出する基本戦略と、主力ブランド育成、事業領域拡大、海外販路、EC・直販、新商品開発の5戦略へ経営戦略を再構成している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは経営戦略として「広げた販路に深く攻める」をテーマに、以下の事項を掲げております。」
新商品・新規ジャンル、国内自社通販、国内ヒット商品のNo.1化、海外拡販を成長の柱としている。