プレミアアンチエイジング(4934)・方針再掲
製造・物流・決済の外部委託による資産軽量型運営
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ラボレス・ファブレスによる資産軽量型開発・生産4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「製品製造業務、物流業務、決済業務などについては外部の専門業者に委託しております。」
製造・物流・決済を外部委託し、コア業務へ経営資源を集中する方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「製品製造業務、物流業務、決済業務などについては外部の専門業者に委託しております。」
製造・物流・決済を外部委託し、社内資源を商品設計・マーケティング等に集中する運営方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「限られた経営資源はコア業務に集中すべきであるという考えから、商品設計、マーケティング並びにコールセンターの一部については自社で対応する一方で、製品製造業務、物流業務、決済業務などについては外部の専門業者に委託しております。」
OEMを活用し、工場や研究施設等を保有しない事業運営を行っている。