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百万円(通期売上高予想の下方修正額)書きぶり
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決算説明資料2024年7月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高10,649百万円-25.3%
営業利益-205百万円
経常利益-199百万円
純利益-1,685百万円
営業利益率-1.9%
当四半期3か月の実績
売上高
5,385百万円
売上総利益
4,294百万円
販売費及び一般管理費
4,464百万円
営業損益
-169百万円
経常損益
-172百万円
親会社株主に帰属する四半期純損益
-1,649百万円
通期業績予想
売上高
20,000百万円
営業損益
-1,000百万円
営業利益率
-5%
経常損益
-1,000百万円
親会社株主に帰属する当期純損益
-2,500百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業損失額は計画比改善。リカバリー事業は当初計画を上回って進捗。増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高
通信販売
-3,265百万円
卸売販売
-1,108百万円
その他
765百万円
販管費内訳
広告宣伝費
3,626百万円
業務委託費
1,980百万円
給与手当
792百万円
研究開発費
213百万円
特別損失
減損損失
492百万円
契約関連損失
397百万円
法人税等
繰延税金資産取崩し
517百万円
新しい施策
- クレンジングウォーターとジュレローションを2024年3月18日に発売
- 新商品を約5,000店舗規模に配荷予定
- シーマニアの酵素洗顔の販売店を7,000店舗に拡大予定
- ベネクスの新商品『スタンダードドライプラス』の販売開始
- ベネクスの新規販売チャネル開発・販路拡大
- 新規アスリート・チームとの契約、コラボ商品の開発・販売
- 通販事業の投資効率・CRM・顧客満足度の改善
- 固定費、原価・変動費の見直し
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 総会員数3,800,000人
- 2定期商品以上保持顧客数100,000人
- 2カテゴリ比率14.3%
- 卸売販売の配荷店舗数18,000店舗
セグメント別実績
アンチエイジング事業
売上高
9,750百万円-31.6%
営業利益
-360百万円
リカバリー事業(ベネクス)
売上高
899百万円
営業利益
151百万円
市場規模・シェア
市場規模
- クレンジング市場1,376億円対象年2,022
- スキンケア市場13,077億円
- 化粧品市場29,310億円
シェア
- クレンジング(バーム剤型)ブランドシェア70.5%
- オールインワンブランドシェア4.3%
従業員数
人数235人
基準日2024年1月31日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年7月期 第2四半期 |
| 売上高 | 10,649百万円(前年比 -25.3%) |
| 営業利益 | -205百万円 |
| 経常利益 | -199百万円 |
| 純利益 | -1,685百万円 |
| 営業利益率 | -1.9% |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 5,385百万円 / 売上総利益 4,294百万円 / 販売費及び一般管理費 4,464百万円 / 営業損益 -169百万円 / 経常損益 -172百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純損益 -1,649百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 20,000百万円 / 営業損益 -1,000百万円 / 営業利益率 -5% / 経常損益 -1,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純損益 -2,500百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 営業損失額は計画比改善。リカバリー事業は当初計画を上回って進捗。 |
| セグメント別実績 | アンチエイジング事業 売上高 9,750百万円(前年比 -31.6%) / 営業利益 -360百万円 / リカバリー事業(ベネクス) 売上高 899百万円 / 営業利益 151百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上高 通信販売 -3,265百万円 / 卸売販売 -1,108百万円 / その他 765百万円 / 販管費内訳 広告宣伝費 3,626百万円 / 業務委託費 1,980百万円 / 給与手当 792百万円 / 研究開発費 213百万円 / 特別損失 減損損失 492百万円 / 契約関連損失 397百万円 / 法人税等 繰延税金資産取崩し 517百万円 |
| 主要KPI | 指標名 総会員数 / 値 3,800,000人 / 前年同期比 非開示、指標名 2定期商品以上保持顧客数 / 値 100,000人 / 前年同期比 非開示、指標名 2カテゴリ比率 / 値 14.3% / 前年同期比 非開示、指標名 卸売販売の配荷店舗数 / 値 18,000店舗 / 前年同期比 非開示 |
| 従業員数 | 人数 235人 / 基準日 2024年1月31日 / 期中増減 非開示 / 採用計画 非開示 |
| 市場規模・シェア | 市場規模 指標 クレンジング市場 / 値 1,376億円 / 対象年 2,022億円、指標 スキンケア市場 / 値 13,077億円、指標 化粧品市場 / 値 29,310億円 / シェア 指標 クレンジング(バーム剤型)ブランドシェア / 値 70.5%、指標 オールインワンブランドシェア / 値 4.3% |
| 新しい施策 | クレンジングウォーターとジュレローションを2024年3月18日に発売、新商品を約5,000店舗規模に配荷予定、シーマニアの酵素洗顔の販売店を7,000店舗に拡大予定、ベネクスの新商品『スタンダードドライプラス』の販売開始、ベネクスの新規販売チャネル開発・販路拡大、新規アスリート・チームとの契約、コラボ商品の開発・販売、通販事業の投資効率・CRM・顧客満足度の改善、固定費、原価・変動費の見直し |
この書類が述べていない項目(15件)
売上総利益率販管費通期予想に対する進捗率単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アンチエイジング事業でデュオ、カナデルが苦戦し、通信販売・卸売販売の売上が減少したこと、通販事業の新規獲得件数と既存顧客の転換率が計画を下回ったことが売上予想引き下げの理由。営業損益は売上減少に伴う売上総利益の未達、純損益はソフトウエア仮勘定の減損損失・契約損失などの特別損失と繰延税金資産の取り崩しが理由。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。