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決算4934プレミアアンチエイジング素材・化学

2023年7月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は売上高が前年同期比25.1%減となり、営業・経常・最終損益が黒字から赤字に転落しました。会社は販売動向と第1四半期の進捗を踏まえ、第2四半期累計および通期の業績予想を修正しました。

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規模
-25.1
%
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2022年8月1日~2022年10月31日連結日本基準
売上高7,391百万円前年比 -25.1%進捗 24.6%
営業利益-244百万円
経常利益-224百万円
純利益(親会社株主帰属)-198百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△22.71円
期末の財政状態
総資産12,483,140千円
うち純資産 8,153,279 千円自己資本比率 65.3%前期末比 -2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高2,999,390千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高30,000百万円(前年比 -11.5%)
営業利益1,500百万円(前年比 -37.9%)
経常利益1,520百万円(前年比 -40.9%)
純利益820百万円(前年比 -42.4%)
業績予想の修正非開示 → 第2四半期(累計) 売上高 14,500百万円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 20百万円 / 純利益 -60百万円 / 通期 売上高 30,000百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 1,520百万円 / 純利益 820百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

「デュオ」はヒット商品のブーム一巡とクレンジング市場・バーム剤型の競争激化により売上高が減少した。一方、「カナデル」は新商品の売上伸長と積極的な新規獲得、「クレイエンス」は高水準の新規獲得と小売展開により売上を伸ばした。

継続企業の前提に関する記載

継続企業の前提に関する注記について該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 -社 / 社名 非開示 / 除外 会社数 -社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数8,720,534株
期末自己株式数155株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年8月1日~2022年10月31日
売上高7,391百万円(前年比 -25.1%)
営業利益-244百万円
経常利益-224百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-198百万円
1株当たり当期純利益△22.71円
自己資本比率当期末 65.3 / 前期末 67.9
総資産12,483,140千円
純資産8,153,279千円
現金及び現金同等物期末残高2,999,390千円
通期業績予想売上高 30,000百万円(前年比 -11.5%) / 営業利益 1,500百万円(前年比 -37.9%) / 経常利益 1,520百万円(前年比 -40.9%) / 純利益 820百万円(前年比 -42.4%)
業績予想の修正非開示 → 第2四半期(累計) 売上高 14,500百万円 / 営業利益 非開示 / 経常利益 20百万円 / 純利益 -60百万円 / 通期 売上高 30,000百万円 / 営業利益 1,500百万円 / 経常利益 1,520百万円 / 純利益 820百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
継続企業の前提に関する記載継続企業の前提に関する注記について該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 -社 / 社名 非開示 / 除外 会社数 -社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家・アナリスト向け)
期末発行済株式数8,720,534株
期末自己株式数155株
業績の増減要因「デュオ」はヒット商品のブーム一巡とクレンジング市場・バーム剤型の競争激化により売上高が減少した。一方、「カナデル」は新商品の売上伸長と積極的な新規獲得、「クレイエンス」は高水準の新規獲得と小売展開により売上を伸ばした。
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主要商品である化粧品の販売動向と第1四半期の業績進捗を勘案したためです。個別には、「デュオ」のヒット一巡、クレンジング市場およびバーム剤型の競争激化、各種消費財の値上げによる消費動向の不透明さが挙げられています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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