I−ne(4933)・リスク再掲
広告宣伝・マーケティング効果の不確実性
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告宣伝によるユーザー獲得効率の不確実性61社が書いているテーマ・逆風62社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。18社中5社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに27社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、インターネット等の広告宣伝により新規顧客を獲得しており、広告宣伝は重要なファクターであります。」
インターネット広告への依存と広告効果の不確実性、顧客獲得コスト比較・新手法のトライアル等による対応を再掲している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、インターネット等の広告宣伝により新規顧客を獲得しており、広告宣伝は重要なファクターであります。」
インターネット広告への依存と広告効果の不確実性を再掲し、顧客獲得コスト比較や新手法のトライアル等による対応を記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループにおいては、インターネット等の広告宣伝により新規顧客を獲得しており、広告宣伝は重要なファクターであります。」
インターネット広告への依存と、広告が期待した効果を上げない場合の業績影響を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループにおいては、インターネット等の広告宣伝により新規顧客を獲得しており、広告宣伝は重要なファクターであります。当社グループは、マーケティング戦略を重要な経営課題と位置づけ、効果的な広告宣伝を追求しておりますが、期待する効果をあげられない場合、当社グループの財政状態及び経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。」
インターネット広告への依存と、広告宣伝が期待した効果を上げない場合の業績影響を初めてリスクとして独立記載している。