I−ne(4933)・リスク初出
投融資先の事業不振・回収不能・減損リスク
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」は2026-05-15。直近の記載は2026-05-15。
2記載
1年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&A・投融資・事業提携における成果未達・投資回収リスク184社が書いているテーマ・逆風192社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。84社中28社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-15対処決算説明資料
「以下の財務規律を方針とした投資検討 1. 連結EPSの向上 2. EBITDAマルチプル設定 3. Net Debt EBITDA2倍以下」
M&A等の投資について、連結EPS、EBITDAマルチプル、Net Debt EBITDA倍率を用いた財務規律を方針として示している。 - FY2025初出有価証券報告書
「投融資先の事業の状況が当社グループに与える影響を確実に予想することが困難な場合も有り、投融資額を回収できなかった場合や減損の対象となる事業が生じた場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
出資、子会社設立、合弁事業、アライアンス、M&A等の投融資について、投融資先の事業状況による回収不能や減損の可能性を独立したリスクとして記載している。