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決算4932アルマード素材・化学

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)

第1四半期は、売上高が前年同期比39.1%増となり、営業・経常・最終損失はいずれも前年同期から大幅に縮小しました。また、これまで未定としていた2027年3月期の通期業績予想を新たに公表しました。

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規模
39.1
%(売上高の前年同期比)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日非連結(個別)日本基準
売上高3,501百万円前年比 +39.1%進捗 28.0%
営業利益-260百万円
経常利益-267百万円
純利益(親会社株主帰属)-190百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△20.54円
期末の財政状態
総資産5,711百万円
うち純資産 1,239 百万円自己資本比率 21.7%前期末比 -18.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高12,500百万円(前年比 +23.5%)
営業利益800百万円(前年比 +16.7%)
経常利益780百万円(前年比 +13.1%)
純利益540百万円(前年比 +4.2%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 12,500 / 営業利益 800 / 経常利益 780 / 純利益 540(算定不可)
年間配当予想42円 → 非開示(算定不可)
業績の増減要因

直販(EC)の新規顧客獲得数、外販(一般流通)の導入店舗数、OEM先への納品、TV通販の大型番組販売、直販(EC)の広告運用効率化と販促コスト抑制

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2026年7月29日、従業員107名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式52,135株を1株686円、総額35,764,610円で処分しました。
減価償却費6,188千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数10,394,000株
期末自己株式数1,140,785株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高3,501百万円(前年比 +39.1%)
営業利益-260百万円
経常利益-267百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-190百万円
1株当たり当期純利益△20.54円
自己資本比率当期末 21.7 / 前期末 40.1
総資産5,711百万円
純資産1,239百万円
通期業績予想売上高 12,500百万円(前年比 +23.5%) / 営業利益 800百万円(前年比 +16.7%) / 経常利益 780百万円(前年比 +13.1%) / 純利益 540百万円(前年比 +4.2%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 12,500 / 営業利益 800 / 経常利益 780 / 純利益 540(算定不可)
年間配当予想42円 → 非開示(算定不可)
減価償却費6,188千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。継続企業の前提に関する注記は「該当事項はありません」。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
重要な後発事象2026年7月29日、従業員107名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式52,135株を1株686円、総額35,764,610円で処分しました。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数10,394,000株
期末自己株式数1,140,785株
業績の増減要因直販(EC)の新規顧客獲得数、外販(一般流通)の導入店舗数、OEM先への納品、TV通販の大型番組販売、直販(EC)の広告運用効率化と販促コスト抑制
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直販(EC)で過去最高の新規顧客獲得数を記録したこと、外販(一般流通)で導入店舗数が拡大したこと、OEM先への納品が堅調だったこと、TV通販で大型番組の販売が予算を上回ったことにより売上高が増加しました。営業利益は、売上高増加による売上総利益の増加と、直販(EC)で効率的な広告運用により販促コストを抑制できたことにより改善しました。通期予想は、最近の事業環境及び業績動向を踏まえ、合理的な算定が可能となったため公表しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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