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決算説明資料4932アルマード素材・化学

2022年3月期 第2四半期決算説明資料

2022年3月期第2四半期累計は、直販の定期会員拡大と外販OEM販売の回復により、売上高・営業利益とも前年同期を上回った。通期計画に対しては、全社ではおおむね計画どおりに進んでいると説明している。

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百万円(売上高の前年同期比増加額、1Q-2Q累計)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 8 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,464百万円+121.0%
営業利益216百万円+221.0%
経常利益217百万円+223.0%
純利益151百万円+243.0%
販管費1,370百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,246百万円+148.0%
売上総利益
813百万円+141.0%
販管費
599百万円+133.0%
営業利益
213百万円+167.0%
経常利益
213百万円+167.0%
純利益
149百万円+165.0%
通期業績予想
全社売上
4,883百万円
営業利益
820百万円
直販売上
1,730百万円
TV通販売上
1,480百万円
外販売上
1,672百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
全社売上50.5%(好調)
直販売上58.8%(好調)
TV通販売上38.0%(下期偏重の計画で概ね予定通り)
外販売上52.9%(好調)
外販売上+受注残107.5%
営業利益26.3%(下期偏重の計画で概ね予定通り)
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
全社売上・利益ともに計画に対して概ね順調。TV通販売上と営業利益は下期偏重のため概ね予定通り。
新しい施策
  • 卵殻膜配合の美白美容液『チェルラーホワイト』を2021年10月に投入
  • 美白スキンケア市場へ新規参入
  • 卵殻膜の肺機能・運動機能改善に関する研究成果を学術誌に掲載
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 直販の新規顧客獲得数指数142指数
  • 四半期末定期会員数51,854人
  • 顧客獲得単価(CPA)指数80指数
    前年同期比前年同期の同四半期比で低下
セグメント別実績
直販
売上高
1,017百万円
TV通販
売上高
563百万円
外販
売上高
884百万円
売上高+受注残
1,797百万円
財務目標
自己資本比率は2021年9月末80.2%(目標値は非開示)
市場規模・シェア
スキンケア市場規模約1兆3,000億円
美白市場規模約2,400億円
アンチエイジング市場規模約5,600億円
受注高・受注残高
外販売上+受注残1,797百万円、受注残の金額単独は非開示
従業員数
48名(2021年9月末時点、代表者以外の取締役・派遣社員を含む)
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高2,464百万円(前年比 +121.0%)
営業利益216百万円(前年比 +221.0%)
経常利益217百万円(前年比 +223.0%)
純利益151百万円(前年比 +243.0%)
販管費1,370百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,246百万円(前年比 +148.0%) / 売上総利益 813百万円(前年比 +141.0%) / 販管費 599百万円(前年比 +133.0%) / 営業利益 213百万円(前年比 +167.0%) / 経常利益 213百万円(前年比 +167.0%) / 純利益 149百万円(前年比 +165.0%)
通期業績予想全社売上 4,883百万円 / 営業利益 820百万円 / 直販売上 1,730百万円 / TV通販売上 1,480百万円 / 外販売上 1,672百万円
通期予想に対する進捗率全社売上 50.5%(好調) / 直販売上 58.8%(好調) / TV通販売上 38.0%(下期偏重の計画で概ね予定通り) / 外販売上 52.9%(好調) / 外販売上+受注残 107.5% / 営業利益 26.3%(下期偏重の計画で概ね予定通り)
計画に対する自己評価全社売上・利益ともに計画に対して概ね順調。TV通販売上と営業利益は下期偏重のため概ね予定通り。
セグメント別実績直販 売上高 1,017百万円 / TV通販 売上高 563百万円 / 外販 売上高 884百万円 / 売上高+受注残 1,797百万円
主要KPI指標名 直販の新規顧客獲得数指数 / 値 142指数 / 前年同期比 非開示、指標名 四半期末定期会員数 / 値 51,854人 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客獲得単価(CPA)指数 / 値 80指数 / 前年同期比 前年同期の同四半期比で低下
従業員数48名(2021年9月末時点、代表者以外の取締役・派遣社員を含む)
財務目標自己資本比率は2021年9月末80.2%(目標値は非開示)
受注高・受注残高外販売上+受注残1,797百万円、受注残の金額単独は非開示
市場規模・シェアスキンケア市場規模 約1兆3,000億円 / 美白市場規模 約2,400億円 / アンチエイジング市場規模 約5,600億円 / シェア 非開示
新しい施策卵殻膜配合の美白美容液『チェルラーホワイト』を2021年10月に投入、美白スキンケア市場へ新規参入、卵殻膜の肺機能・運動機能改善に関する研究成果を学術誌に掲載
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

直販事業の定期会員拡大と、外販事業におけるOEM販売の復調により、事業が再成長基調に復調した。直販ではマーケティング手法の改善により顧客獲得単価が低下した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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