内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針
FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、前述の基本方針及び当事業年度の経営成績、今後の経営環境を勘案し、1株当たり12円の配当を実施することを予定しております。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株当たり12円の配当を予定している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年6月12日 定時株主総会 普通株式 96,184 12 2025年3月20日 2025年6月13日 利益剰余金」
2025年3月期について、1株当たり12円、総額96,184千円の配当を実施し、安定配当の継続実績を再確認している。 - FY2025-Q1後退有価証券報告書
「2024年6月13日 定時株主総会 普通株式 96,007 12 2024年3月20日 2024年6月14日 利益剰余金」
2024年3月期の配当実績は1株当たり12円となり、前回記載の1株当たり24円から減少している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月15日 定時株主総会 普通株式 191,956 24 2023年3月20日 2023年6月16日 利益剰余金」
2023年3月期について、1株当たり24円、総額191,956千円の配当を実施し、安定配当の継続実績を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、前述の基本方針及び当事業年度の経営成績、今後の経営環境を勘案し、1株当たり24円の配当を実施することを決定いたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株当たり24円の配当を実施している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年6月16日 定時株主総会 普通株式 192,844 24 2022年3月20日 2022年6月17日 利益剰余金」
2022年3月期について、1株当たり24円、総額192,844千円の配当を実施した。安定配当の継続実績を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、前述の基本方針及び当事業年度の経営成績、今後の経営環境を勘案し、1株当たり24円の配当を実施することを決定いたしました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株当たり24円の配当を実施している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月17日 定時株主総会 普通株式 191,755 24 2021年3月20日 2021年6月18日 利益剰余金」
2021年3月期について、1株当たり24円の配当を実施した。内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針に変更はない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 191,135 24 2020年3月20日 2020年6月19日 利益剰余金」
2020年3月期について、1株当たり24円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月18日 定時株主総会 普通株式 191,135 24 2020年3月20日 2020年6月19日 利益剰余金」
2020年3月期について、1株当たり24円の配当を実施した。安定配当を継続する方針に変更はない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年6月14日 定時株主総会 普通株式 190,934 24 2019年3月20日 2019年6月17日 利益剰余金」
2019年3月期について、1株当たり24円の配当を実施したことを再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月14日 定時株主総会 普通株式 190,934 24 2019年3月20日 2019年6月17日 利益剰余金」
2019年3月期について、前年と同じく1株当たり24円の配当を実施したことを記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと考え、今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績を勘案した安定的な配当を継続して実施していくことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、前述の基本方針及び当事業年度の業績、今後の経営環境を勘案し、1株当たり24円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は217.8%となりました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株24円の配当を実施している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、前述の基本方針及び当事業年度の業績、今後の経営環境を勘案し、1株当たり24円の配当を実施することを決定いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は60.5%となりました。」
内部留保を確保しつつ安定配当を継続する方針のもと、1株24円の配当を実施している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと考え、今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績を勘案した安定的な配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
内部留保を確保しながら安定配当を継続する方針を再掲している。当期配当は1株24円、配当性向54.9%。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、株主の皆様への利益還元を重要な経営課題の一つと考え、今後の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、業績を勘案した安定的な配当を継続して実施していくことを基本方針としております。」
当期配当は1株24円、配当性向115.2%と記載されている。