ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・施策再掲
内部監査・監査役監査・会計監査の三様監査
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制287社が書いているテーマ・逆風1社・追い風286社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの287件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「また当社では、内部監査及び監査役監査の相互連携に会計監査の連携を加えたいわゆる三様監査にて監査の有効性と効率性の向上に努めており、監査内容の報告や経営課題に対する意見交換等を実施しております。」
内部監査・監査役監査・会計監査を連携する三様監査を継続して運用している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また当社では、内部監査及び監査役監査の相互連携に会計監査の連携を加えたいわゆる三様監査にて監査の有効性と効率性の向上に努めており、監査内容の報告や経営課題に対する意見交換等を実施しております。」
内部監査、監査役監査、会計監査を連携させる三様監査の運用を、監査体制の具体的な仕組みとして初めて抽出している。内部監査室は2017年12月31日時点で8名と記載されている。