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ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・方針通期利益への影響額を開示

有形固定資産の減価償却方法の定率法から定額法への変更

FY2024-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1 – FY20242024: 220242025: 12025
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024通期利益への影響額を開示有価証券報告書

    「以上の変更により、従来の方法によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益が673百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ683百万円増加しております。」

    定率法から定額法への変更を継続適用し、2024年度の営業利益は673百万円、経常利益等は683百万円増加した。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「以上の変更により、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間の営業利益が310百万円、経常利益及び税金等調整前中間純利益がそれぞれ315百万円増加しております。」

    定率法から定額法への変更を継続適用し、上期への影響額として営業利益310百万円、経常利益および税金等調整前中間純利益315百万円の増加を記載している。
  3. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「従来、当社及び国内連結子会社は、有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法について、主として定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。」

    TDCの稼働と2024年開始の中期経営計画を契機に有形固定資産の使用状況を見直し、中長期的な安定稼働が見込まれるとして定額法へ変更した。変更により当第1四半期の営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ148百万円増加している。
一緒に動いた変遷

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報道
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