ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・施策前進
グループ基幹システムの整備
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化136社が書いているテーマ・逆風1社・追い風141社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021前進有価証券報告書
「㈱ポーラ・オルビスホールディングス 本社他(東京都中央区他) 全社 グループ基幹システム 3,802 2,564 自己資金 2019年1月 2022年1月」
グループ基幹システム投資は総額3,802百万円、既支払額2,564百万円、2022年1月完成予定へ更新され、計画が進捗している。 - FY2019初出有価証券報告書
「㈱ポーラ・オルビスホールディングス 本社他(東京都中央区他) 全社 グループ基幹システム 2,500 640 自己資金 2019年1月 2021年1月」
グループ基幹システムについて、総額2,500百万円、既支払額640百万円、2019年1月着手・2021年1月完成予定の設備投資計画を初めて具体的に記載している。