ポーラ・オルビスホールディングス(4927)・方針再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応148社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、当連結会計年度の期首よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社におけるIFRS第16号「リース」の適用を継続して記載している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社グループのIFRS適用子会社は、第1四半期連結会計期間よりIFRS第16号「リース」(2016年1月公表)(以下、IFRS第16号)を適用しております。」
IFRS適用子会社で第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、使用権資産及びリース負債を認識している。連結貸借対照表では有形固定資産1,359百万円、流動負債646百万円、固定負債787百万円が増加し、当四半期累計期間の損益への影響は軽微と記載している。