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第19期(2025年)定時株主総会招集通知

第19期定時株主総会で、配当、取締役・監査役の選任、社外取締役向け株式報酬制度の改定を付議する。社外取締役向け株式報酬の年間拠出上限を7百万円から17百万円、年間交付上限を2,400株から6,000株へ引き上げる内容である。

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株主総会の議案

定時(第19期)
2025年
3月27日
開催日時(木曜日)午後1時30分この開示から開催まで24日
決議事項全4件
  1. 剰余金の処分の件

  2. 取締役2名選任の件

  3. 監査役2名選任の件

  4. 社外取締役に対する株式報酬制度の一部改定の件

会社提案のみ。株主からの提案はなかったと会社が述べています。株主提案とは、会社ではなく株主が自分で出した議案のことです。
取締役候補
2名 候補
2名 新任
2名 社外
株主総会の議案
項目内容
総会の種類定時(第19期)
開催日時2025年3月27日(木曜日)午後1時30分
決議事項第1号議案 剰余金の処分の件、第2号議案 取締役2名選任の件、第3号議案 監査役2名選任の件、第4号議案 社外取締役に対する株式報酬制度の一部改定の件
株主提案なし
取締役候補2名、うち新任2名・社外2名
この書類が述べていない項目(1件)
賛成率

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

社外取締役の増員などを踏まえ、ガバナンス体制の充実を図るため。株式報酬制度については、報酬と株式価値の連動を明確にし、中長期的な企業価値向上への貢献意識と株主との利害共有を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
第19期(2025年)定時株主総会招集通知|ポーラ・オルビスホールディングス(4927)の適時開示 | Komori