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営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ

2024年12月期の中間連結会計期間に、為替差益35億8,200万円を営業外収益として計上しました。主に海外子会社へのグループ内貸付金の評価替えによるもので、同日公表の決算短信に反映されています。

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規模
3582
百万円
書きぶり
断定的
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営業外収益(為替差益)の計上

対象となる主体

株式会社ポーラ・オルビスホールディングス(連結)

対象拠点・対象製品

海外子会社へのグループ内貸付金

この開示2024年8月5日
原因

主に海外子会社へのグループ内貸付金に対する評価替え

業績への影響額

3,582百万円(営業外収益・為替差益)

計上する会計期間

2024年12月期中間連結会計期間(2024年1月1日~2024年6月30日)

業績予想への影響

営業外収益(為替差益)の計上による業績への影響は、本日公表の「2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映

発生した事象
項目内容
事象の名称営業外収益(為替差益)の計上
対象となる主体株式会社ポーラ・オルビスホールディングス(連結)
対象拠点・対象製品海外子会社へのグループ内貸付金
原因主に海外子会社へのグループ内貸付金に対する評価替え
業績への影響額3,582百万円(営業外収益・為替差益)
計上する会計期間2024年12月期中間連結会計期間(2024年1月1日~2024年6月30日)
業績予想への影響営業外収益(為替差益)の計上による業績への影響は、本日公表の「2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)」に反映
この書類が述べていない項目(18件)
発生日認知日・通知受領日訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合今後の見通し続報の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主に海外子会社へのグループ内貸付金に対する評価替えによるものです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
営業外収益(為替差益)の計上に関するお知らせ|ポーラ・オルビスホールディングス(4927)の適時開示 | Komori