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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高37,662百万円前年比 -13.5%進捗 20.2%
営業利益1,912百万円前年比 -55.6%進捗 10.8%
経常利益4,140百万円前年比 -28.2%進捗 23.4%
純利益(親会社株主帰属)7,180百万円前年比 +82.3%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益32.46円
期末の財政状態
総資産204,514百万円
うち純資産 171,220 百万円自己資本比率 83.5%前期末比 +0.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高ビューティケア事業 36,516百万円(前年比 -14.0%)、不動産事業 523百万円(前年比 -1.4%)、その他 622百万円(前年比 +6.3%)
セグメント別利益ビューティケア事業 2,026百万円(前年比 -51.6%)、不動産事業 189百万円(前年比 -8.1%)、その他 0百万円(前年比 -92.7%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高186,000百万円(前年比 +4.1%)
営業利益17,700百万円(前年比 +4.8%)
経常利益17,700百万円(前年比 -6.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益16,200百万円(前年比 +38.1%)
業績予想の修正売上高 186,000百万円 → 186,000百万円 / 営業利益 17,700百万円 → 17,700百万円 / 経常利益 17,700百万円 → 17,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 11,900百万円 → 16,200百万円(+36.1%)
年間配当予想51円 → 52円(+2.0%)
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症拡大による国内委託販売チャネル・国内店舗事業の苦戦やECチャネルの顧客数減少などにより売上高が減少し、粗利の減少を通じて営業利益が減少した。経常利益には円安に伴う為替差益2,183百万円、最終利益には子会社清算決議に伴う法人税等調整額の減少が影響した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失当第1四半期は計上なし。固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なし
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 59百万円、事業整理損 165百万円、その他 6百万円 / 特別損失合計 231百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 アナリスト向け
期末発行済株式数229,136,156株
期末自己株式数7,906,761株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 37,662百万円(前年比 -13.5%) |
| 営業利益 | 1,912百万円(前年比 -55.6%) |
| 経常利益 | 4,140百万円(前年比 -28.2%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 7,180百万円(前年比 +82.3%) |
| 1株当たり当期純利益 | 32.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 83.5% / 前期末 83.1% |
| 総資産 | 204,514百万円 |
| 純資産 | 171,220百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 186,000百万円(前年比 +4.1%) / 営業利益 17,700百万円(前年比 +4.8%) / 経常利益 17,700百万円(前年比 -6.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 16,200百万円(前年比 +38.1%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 186,000百万円 → 186,000百万円 / 営業利益 17,700百万円 → 17,700百万円 / 経常利益 17,700百万円 → 17,700百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 11,900百万円 → 16,200百万円(+36.1%) |
| 年間配当予想 | 51円 → 52円(+2.0%) |
| セグメント別売上高 | ビューティケア事業 36,516百万円(前年比 -14.0%)、不動産事業 523百万円(前年比 -1.4%)、その他 622百万円(前年比 +6.3%) |
| セグメント別利益 | ビューティケア事業 2,026百万円(前年比 -51.6%)、不動産事業 189百万円(前年比 -8.1%)、その他 0百万円(前年比 -92.7%) |
| 減損損失 | 当第1四半期は計上なし。固定資産に係る重要な減損損失は該当事項なし |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 固定資産除却損 59百万円、事業整理損 165百万円、その他 6百万円 / 特別損失合計 231百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 229,136,156株 |
| 期末自己株式数 | 7,906,761株 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症拡大による国内委託販売チャネル・国内店舗事業の苦戦やECチャネルの顧客数減少などにより売上高が減少し、粗利の減少を通じて営業利益が減少した。経常利益には円安に伴う為替差益2,183百万円、最終利益には子会社清算決議に伴う法人税等調整額の減少が影響した。 |
この書類が述べていない項目(10件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。H2O PLUS HOLDINGS, INC.およびその子会社の解散・清算を決議したことに伴い、法人税等調整額が減少する見込みとなったためです。第1四半期の営業利益減少については、売上減少による粗利の減少、新型コロナウイルス感染症拡大による国内委託販売チャネル・国内店舗事業の苦戦などが挙げられています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。