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53定例
5項目のうち4項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
20000
株書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
ストック・オプションとしての新株予約権の無償発行
発行・処分する株式数
当社普通株式20,000株を上限(新株予約権1個当たり100株)
割当予定先
当社取締役(社外取締役を除く)及び従業員:人数・割当株数は未定
新株予約権と引き換えに金銭の払込を要しない
発行済株式総数
最大20,000株の新株発行の可能性
新株予約権の条件
行使価額
割当日の属する月の前月の終値平均×1.05(1円未満切上げ)。割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。株式分割・併合等による修正条項あり。修正の下限は割当日の終値
行使期間
割当日後2年を経過する日の翌日から、割当日後4年を経過する日まで
新株予約権の個数
200個を上限。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
組織再編等の承認、新株予約権者が取締役又は従業員の身分に該当しなくなった場合(任期満了による退任又は定年退職を除く)、権利行使期間開始前の死亡、又は新株予約権割当契約への違反があった場合
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限の解除条件
新株予約権者が行使時にも当社又は将来の当社子会社の取締役又は従業員の地位にあること。ただし、任期満了による退任又は定年退職の日から4年以内(権利行使期間中に限る)は行使可能
対象者の区分と人数
取締役(社外取締役を除く)及び従業員:人数・区分別割当株数は未定
割当予定先の保有方針
新株予約権の譲渡、質入れその他の処分は認めない
払込金額の算定根拠
行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、その金額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値とする
企業行動規範上の手続
2022年6月29日開催予定の第57期株主総会に議案を付議
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | ストック・オプションとしての新株予約権の無償発行 |
| 発行・処分する株式数 | 当社普通株式20,000株を上限(新株予約権1個当たり100株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権と引き換えに金銭の払込を要しない |
| 割当予定先 | 当社取締役(社外取締役を除く)及び従業員:人数・割当株数は未定 |
| 割当予定先の保有方針 | 新株予約権の譲渡、質入れその他の処分は認めない |
| 発行済株式総数 | 最大20,000株の新株発行の可能性 |
| 払込金額の算定根拠 | 行使価額は、割当日の属する月の前月の各取引日の東京証券取引所における普通取引の終値の平均値に1.05を乗じた金額。ただし、その金額が割当日の終値を下回る場合は割当日の終値とする |
| 行使価額 | 割当日の属する月の前月の終値平均×1.05(1円未満切上げ)。割当日の終値を下回る場合は割当日の終値。株式分割・併合等による修正条項あり。修正の下限は割当日の終値 |
| 行使期間 | 割当日後2年を経過する日の翌日から、割当日後4年を経過する日まで |
| 新株予約権の個数 | 200個を上限。未行使残の個数は非開示 |
| 譲渡制限の解除条件 | 新株予約権者が行使時にも当社又は将来の当社子会社の取締役又は従業員の地位にあること。ただし、任期満了による退任又は定年退職の日から4年以内(権利行使期間中に限る)は行使可能 |
| 無償取得の事由 | 組織再編等の承認、新株予約権者が取締役又は従業員の身分に該当しなくなった場合(任期満了による退任又は定年退職を除く)、権利行使期間開始前の死亡、又は新株予約権割当契約への違反があった場合 |
| 対象者の区分と人数 | 取締役(社外取締役を除く)及び従業員:人数・区分別割当株数は未定 |
| 企業行動規範上の手続 | 2022年6月29日開催予定の第57期株主総会に議案を付議 |
この書類が述べていない項目(14件)
発行価額の総額調達する資金の額発行諸費用の概算額資金の具体的な使途払込期日希薄化率譲渡制限期間株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。取締役及び従業員に対し、業績向上や企業価値の増大、株主重視の経営意識を高めるためのインセンティブを与え、職務執行の対価として発行するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。