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業績予想の修正4925ハーバー研究所素材・化学

2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年3月期の連結実績を公表し、2026年3月期は売上高の増加を見込む一方、営業利益・経常利益・純利益は前期実績を下回る見通しを初めて示した。2026年3月期の期末配当は1株40円を予定している。

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修正された予想

2026年3月期・通期
特別損失の内容と金額

固定資産除却損185千円、投資有価証券売却損290千円、特別損失合計475千円(2025年3月期実績)

前期実績売上高12,061百万円、営業利益589百万円、経常利益608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益576百万円、1株当たり当期純利益152.47円
配当予想の修正2026年3月期は期末配当として1株当たり40円を予定。修正である旨の記載はない
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
対象決算期2026年3月期
対象期間通期
前期実績売上高12,061百万円、営業利益589百万円、経常利益608百万円、親会社株主に帰属する当期純利益576百万円、1株当たり当期純利益152.47円
特別損失の内容と金額固定資産除却損185千円、投資有価証券売却損290千円、特別損失合計475千円(2025年3月期実績)
配当予想の修正2026年3月期は期末配当として1株当たり40円を予定。修正である旨の記載はない
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(7件)
売上高営業利益経常利益親会社株主に帰属する当期純利益1株当たり当期純利益前回予想の公表日修正の理由

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、2026年3月期について、個人消費や設備投資の緩やかな成長を見込む一方、資源・エネルギー価格の上昇や金融資本市場の変動などによる不透明感が続くと説明している。また、店舗の統廃合、会員制度の改定、新規顧客獲得の強化などに取り組むとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ハーバー研究所(4925)の適時開示 | Komori