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第3四半期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高8,636,506千円前年比 -1.1%
営業利益-573,321千円
経常利益-573,569千円
純利益(親会社株主帰属)-912,006千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産14,204,606千円
うち純資産 9,712,091 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
業績の増減要因
海外販売は中国の薬事関連規制や個人消費の落ち込みにより回復が遅れ、その他卸売が減少した。販売費及び一般管理費は前年同期比3.5%減少した一方、繰延税金資産189,343千円を取り崩した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
減損損失金額 非開示 / 対象資産 固定資産
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 5,106千円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 8,200千円、項目 固定資産除却損 / 金額 63,531千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 8,636,506千円(前年比 -1.1%) |
| 営業利益 | -573,321千円 |
| 経常利益 | -573,569千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -912,006千円 |
| 総資産 | 14,204,606千円 |
| 純資産 | 9,712,091千円 |
| 減損損失 | 金額 非開示 / 対象資産 固定資産 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 5,106千円 / 特別損失 項目 固定資産売却損 / 金額 8,200千円、項目 固定資産除却損 / 金額 63,531千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 業績の増減要因 | 海外販売は中国の薬事関連規制や個人消費の落ち込みにより回復が遅れ、その他卸売が減少した。販売費及び一般管理費は前年同期比3.5%減少した一方、繰延税金資産189,343千円を取り崩した。 |
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。海外販売は、中国の薬事関連規制や個人消費の落ち込みにより回復が想定より遅れ、その他卸売が減少しました。営業損失と経常損失の縮小には販売費及び一般管理費の減少が寄与した一方、繰延税金資産189,343千円を取り崩したため、最終損失は拡大しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。