読む価値
71注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-14.8
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
令和5年3月期・通期前回予想の公表 令和4年5月11日売上高14,100→12,010百万円
-14.8%
営業利益160→-680百万円
-525.0%
経常利益190→-650百万円
-442.1%
親会社株主に帰属する当期純利益130→-750百万円
-676.9%
1株当たり当期純利益34.37→-198.33円 銭
-677.0%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
国内では新型コロナウイルス感染症の第7波・第8波、資源・エネルギー価格の上昇、円安による物価高騰等により化粧品消費の回復が鈍化し、新規獲得数及び既存顧客の購入頻度の減少が想定以上となった。海外では主要マーケットの中国で急激な感染症拡大等により厳しい環境が続き、影響が想定より大きくなった。
前期実績令和4年3月期連結実績:売上高12,908百万円、営業利益△316百万円、経常利益△292百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△269百万円、1株当たり当期純利益△71.14円
配当予想の修正修正なし(1株当たり年間配当予想40円の変更は予定していない)
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 14,100百万円 → 12,010百万円(-14.8%) |
| 営業利益 | 160百万円 → -680百万円 |
| 経常利益 | 190百万円 → -650百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 130百万円 → -750百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 34.37円 銭 → -198.33円 銭 |
| 対象決算期 | 令和5年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 令和4年5月11日 |
| 前期実績 | 令和4年3月期連結実績:売上高12,908百万円、営業利益△316百万円、経常利益△292百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△269百万円、1株当たり当期純利益△71.14円 |
| 修正の理由 | 国内では新型コロナウイルス感染症の第7波・第8波、資源・エネルギー価格の上昇、円安による物価高騰等により化粧品消費の回復が鈍化し、新規獲得数及び既存顧客の購入頻度の減少が想定以上となった。海外では主要マーケットの中国で急激な感染症拡大等により厳しい環境が続き、影響が想定より大きくなった。 |
| 配当予想の修正 | 修正なし(1株当たり年間配当予想40円の変更は予定していない) |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。国内では新型コロナウイルス感染症第7波・第8波、資源・エネルギー価格の上昇、円安による物価高騰などにより化粧品消費の回復が鈍化し、新規顧客の獲得数と既存顧客の購入頻度が想定以上に減少した。海外では、主要市場の中国で感染症が急拡大し、販売活動への影響が想定より大きくなったため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。