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決算4925ハーバー研究所素材・化学

令和4年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2022年3月期第3四半期累計の売上高は95億5,845万9千円となり、営業損失505,010千円、経常損失480,865千円、親会社株主に帰属する四半期純損失529,325千円を計上した。前年同期との単純比較は、収益認識基準の適用により会社が行っていない。

読む価値
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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-505010
千円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第3四半期令和3年4月1日〜令和3年12月31日連結日本基準
売上高9,558,459千円
営業利益-505,010千円
経常利益-480,865千円
純利益(親会社株主帰属)-529,325千円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。

期末の財政状態
総資産15,936,047千円
うち純資産 11,375,851 千円

塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。

業績の増減要因

新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動の制約と消費マインドの冷え込み。加えて、収益認識基準等の適用により売上高が470,927千円減少し、営業損失等が1,620千円増加。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,973千円、助成金収入 90,443千円 / 特別損失 固定資産売却損 12千円、固定資産除却損 53,659千円、臨時休業による損失 28,626千円
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間令和3年4月1日〜令和3年12月31日
売上高9,558,459千円
営業利益-505,010千円
経常利益-480,865千円
親会社株主に帰属する当期純利益-529,325千円
総資産15,936,047千円
純資産11,375,851千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 1,973千円、助成金収入 90,443千円 / 特別損失 固定資産売却損 12千円、固定資産除却損 53,659千円、臨時休業による損失 28,626千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
業績の増減要因新型コロナウイルス感染症の拡大による経済活動の制約と消費マインドの冷え込み。加えて、収益認識基準等の適用により売上高が470,927千円減少し、営業損失等が1,620千円増加。
この書類が述べていない項目(24件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済活動の制約や消費マインドの冷え込みが長期化した。また、収益認識基準等の適用により売上高が470,927千円減少し、営業損失等が1,620千円増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
令和4年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)|ハーバー研究所(4925)の適時開示 | Komori