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取締役会第47期(2026年3月期)有価証券報告書の提出期限延長に係る承認申請書
決定2026年6月29日
対象期間自2025年4月1日 至2026年3月31日
今後申請が承認された場合、速やかに開示する。延長前の提出期限は2026年6月30日、承認された場合の提出期限は2026年9月30日。
理由
2026年3月27日に発生したランサムウェア感染によるシステム障害の影響により、財務諸表等を作成するための必要なデータ等を取得できず、手作業等による決算作業を行っているため。加えて、監査法人による監査手続きにも通常以上の日数を要すると見込んでいるため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 第47期(2026年3月期)有価証券報告書の提出期限延長に係る承認申請書 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2026年6月29日 |
| 対象期間 | 自2025年4月1日 至2026年3月31日 |
| 理由 | 2026年3月27日に発生したランサムウェア感染によるシステム障害の影響により、財務諸表等を作成するための必要なデータ等を取得できず、手作業等による決算作業を行っているため。加えて、監査法人による監査手続きにも通常以上の日数を要すると見込んでいるため。 |
| 根拠となる規則 | 内閣府令第15条の2第1項 |
| 今後の予定 | 申請が承認された場合、速やかに開示する。延長前の提出期限は2026年6月30日、承認された場合の提出期限は2026年9月30日。 |
この書類が述べていない項目(5件)
実施日金額数量・規模業績への影響関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年3月27日に発生したランサムウェア感染によるシステム障害で、財務諸表作成に必要なデータを取得できず、手作業による決算作業を行っているため。また、監査法人の監査手続きにも通常以上の日数を要すると見込んでいるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。