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断定的
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取締役会長期保有優遇制度及び株主優待に関する権利の停止制度の導入
決定2022年1月28日
対象期間毎年3月末日現在の株主名簿を基準とする株主優待制度。権利停止は翌年度の株主優待
実施2022年3月末日現在の株主名簿に記録されている株主から適用(予定)
今後2019年3月末日現在の株主名簿まで遡って長期保有優遇制度の対象者を確定し、対象株主へ2022年5月下旬頃に『株主様ご優待品のご案内』を郵送予定
金額長期保有優遇制度対象者の自社製品相当額:100株以上500株未満 5,000円~8,000円相当、500株以上1,000株未満 8,000円~12,000円相当、1,000株以上2,000株未満 12,000円~15,000円相当、2,000株以上3,000株未満 15,000円~19,000円相当、3,000株以上 19,000円~24,000円相当。左記以外の株主:それぞれ5,000円相当、8,000円相当、12,000円相当、15,000円相当、19,000円相当
数量・規模長期保有優遇の判定は、過去3年間の3月末日時点及び9月末日時点に同一株主番号で100株以上を保有。対象株式数区分は100株以上500株未満、500株以上1,000株未満、1,000株以上2,000株未満、2,000株以上3,000株未満、3,000株以上
理由
長期にわたり事業活動を支援する株主への感謝。非正規販売による製品ブランド価値の低下、取引先美容室の業績及び消費者への悪影響を防ぎ、当社の考え方や事業内容等への理解促進及び共有を図るため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象となる事項 | 長期保有優遇制度及び株主優待に関する権利の停止制度の導入 |
| 決定機関 | 取締役会 |
| 決定日 | 2022年1月28日 |
| 実施日 | 2022年3月末日現在の株主名簿に記録されている株主から適用(予定) |
| 対象期間 | 毎年3月末日現在の株主名簿を基準とする株主優待制度。権利停止は翌年度の株主優待 |
| 金額 | 長期保有優遇制度対象者の自社製品相当額:100株以上500株未満 5,000円~8,000円相当、500株以上1,000株未満 8,000円~12,000円相当、1,000株以上2,000株未満 12,000円~15,000円相当、2,000株以上3,000株未満 15,000円~19,000円相当、3,000株以上 19,000円~24,000円相当。左記以外の株主:それぞれ5,000円相当、8,000円相当、12,000円相当、15,000円相当、19,000円相当 |
| 数量・規模 | 長期保有優遇の判定は、過去3年間の3月末日時点及び9月末日時点に同一株主番号で100株以上を保有。対象株式数区分は100株以上500株未満、500株以上1,000株未満、1,000株以上2,000株未満、2,000株以上3,000株未満、3,000株以上 |
| 理由 | 長期にわたり事業活動を支援する株主への感謝。非正規販売による製品ブランド価値の低下、取引先美容室の業績及び消費者への悪影響を防ぎ、当社の考え方や事業内容等への理解促進及び共有を図るため |
| 今後の予定 | 2019年3月末日現在の株主名簿まで遡って長期保有優遇制度の対象者を確定し、対象株主へ2022年5月下旬頃に『株主様ご優待品のご案内』を郵送予定 |
この書類が述べていない項目(3件)
業績への影響根拠となる規則関連する過去の開示
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。長期保有株主への感謝を示すため。また、非正規販売により製品のブランド価値が低下し、取引先美容室の業績や消費者にも悪影響が及ぶことから、会社の考え方や事業内容への理解・共有を促進するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。