コーセーホールディングス(4922)・事実再掲
日焼け止め市場・クレンジング市場の不振
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
国内トイレタリー・化粧品市場の消費停滞と競争激化11社が書いているテーマ・逆風13社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「クレンジング市場、シートマスク市場の不振により」
クレンジング市場・シートマスク市場の不振が、コスメタリー事業の減収および営業損失の要因として継続して記載された。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「クレンジング市場、日焼け止め市場、シートマスク市場の不振により」
従来のクレンジング市場・日焼け止め市場の不振に加え、シートマスク市場の不振も明示され、影響範囲が広がった。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「日焼け止め市場、クレンジング市場の不振により」
日焼け止め市場とクレンジング市場の不振が、コスメタリー事業の減収および営業損失の要因として初めて個別に記載された。