コーセーホールディングス(4922)・リスク再掲
製品品質・顧客信頼を損なう不測の事態
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製品・販売商品の品質不具合、品質保証および製造物責任リスク582社が書いているテーマ・逆風605社・追い風2社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。57社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに125社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの607件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「製品事故に関わる問題 重篤な製品事故発生による、お客様からの信用損失と企業ブランド価値の低下」
製品事故による顧客信用・ブランド価値低下のリスクと品質方針に基づく対応を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「お客様に安全・安心な商品をお届けすることを第一に考え、お客様に安全・安心な商品をお届けすることを第一に考え、商品づくりに取り組んでおります。」
製品事故による顧客信用・ブランド価値低下のリスクを、品質方針と5つの活動宣言に基づく対応とともに継続開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「お客様の満足や信頼を損なう不測の事態が生じた場合、当社グループの経営成績や財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
品質方針と5つの活動宣言に基づく対応を行う一方、顧客満足・信頼を損なう事態のリスクを継続開示している。 - FY2017初出有価証券報告書
「お客様の満足や信頼を損なう不測の事態が生じた場合、当社グループの経営成績や財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。」
品質方針メッセージと五つの活動宣言に基づく活動を行う一方、顧客満足・信頼を損なう事態をリスクとしている。