日本色材工業研究所(4920)・施策達成
資本金の減少による資本政策の柔軟性・財務内容の健全化
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資によるその他資本剰余金への振替と資本構成整理203社が書いているテーマ・逆風0社・追い風186社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに118社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1達成有価証券報告書
「当社は、2022年5月25日開催の第65回定時株主総会において、「資本金の額の減少の件」が決議され、2022年7月1日に効力が発生しております。」
資本金を7億1,410万4,050円から1億円へ減少し、その他資本剰余金へ振り替える資本政策が、2022年7月1日に効力発生した。 - FY2022初出有価証券報告書
「資本金の額714,104,050円のうち、614,104,050円を減少して、100,000,000円といたします。減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えます。資本金の額の減少の効力発生日 2022年7月1日(予定)」
資本政策の柔軟性・機動性確保と財務内容の健全化を目的に、資本金を7億1,410万4,050円から1億円へ減少させる計画を決議している。