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日本色材工業研究所(4920)・施策前進

グローバルな品質管理基準に対応する品質保証体制の強化

FY2016に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q22016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 220202021: 420212022: 12022
同じテーマの他社
化粧品の有効性・安全性評価とISO22716品質保証3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「・クリーン・ビューティー/サステナブル・ビューティー製品提供に向けた各種規制対応・認証の取得」

    品質・規制対応の施策が、クリーン・ビューティーおよびサステナブル・ビューティー製品の認証取得まで具体化している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「特に当面は、新型コロナウイルス感染症下における化粧動向を反映した処方・生産技術の開発ならびに品質や安全性の向上に加え、ニューノーマルの時代に即した事業戦略の再構築などを通じて、新しい環境での強みを伸ばして業績の速やかな回復を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    処方・生産技術の開発と品質・安全性の向上を通じ、感染症下での業績回復を図る方針を再確認している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「特に当面は、新型コロナウイルス感染症下における化粧動向を反映した処方・生産技術の開発ならびに品質や安全性の向上に加え、ニューノーマルの時代に即した事業戦略の再構築などを通じて、新しい環境での強みを伸ばして業績の速やかな回復を図るべく更なる努力を重ねてまいります。」

    品質・安全性の向上を、感染症下の処方・生産技術開発および事業戦略再構築とともに継続施策としている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「今後も“メイド・イン・ジャパン、メイド・イン・フランス”が提供可能な当社独自のグループシナジーを活かして市場優位性を発揮してまいります。」

    日仏両拠点の連携と品質・安全性を含む製品力によって市場優位性を発揮する方針を維持している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当面は、処方・生産技術の開発ならびに品質や安全性の向上に加え、ニューノーマルの時代に即した事業戦略の再構築などを通じて、業績の速やかな回復に向け更なる努力を重ねてまいります。」

    処方・生産技術の開発に加え、品質・安全性の向上を通じた回復方針を再確認している。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「今後は、ニューノーマルの時代に即した処方・生産技術の開発ならびに品質や安全性の向上に向け、更なる努力を重ねてまいる所存です。」

    従来の品質保証体制の強化に加え、感染症下でも品質・安全性の向上を継続する方針を再確認している。
  7. FY2021-Q1品質・安全性向上を追加的に強調有価証券報告書

    「品質や安全性の向上に向け、更なる努力を重ねてまいる所存です。」

    従来の品質保証体制の強化に加え、ニューノーマル対応の一環として品質・安全性の向上を今後の施策として示している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「新処方・新技術の開発、生産性向上、品質保証体制の強化に努め」

    品質保証体制の強化を、研究・生産性向上と並ぶ継続施策としている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「グローバルな品質管理基準の充足に向けた品質保証体制の強化」

    国内外の規制・品質管理基準への適合を意識した品質保証体制の強化を課題としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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