日本色材工業研究所(4920)・目標前進
創業100周年(2030年)に向けた将来像
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
2030年創業100周年に向けたクリーン・ビューティーと高収益化の将来像1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは、新型コロナウイルスまん延の影響を受けて悪化した業績からの復活を目指して策定した「中期事業戦略ビジョン(2022-2026)」の最終年度として、外部環境を慎重に見極めつつ、「競争優位にある「強み」製品の強化と拡大」、「クリーン・ビューティーへの積極取組」、ならびに「高収益体質への転換」を重点戦略として、2026年3月に取得した小諸工場の生産立ち上げも含め、積極的に取組んでまいります。」
2022-2026年ビジョンが最終年度に入り、強み製品、クリーン・ビューティー、高収益化に加え、小諸工場の生産立ち上げを含む実行段階を示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「このような状況の中、当社グループは新型コロナウイルス感染症の収束を見据えた「中期事業戦略ビジョン(2022-2026)」にて「コロナからの復活と将来の成長に向けた事業基盤の再構築」を掲げ」
アフター・コロナを見据えた将来成長に向け、2022-2026年の中期ビジョンによる事業基盤再構築を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況下、「中期事業戦略ビジョン(2022-2026)」のもと、まずは営業赤字からの脱却、新型コロナウイルス感染症拡大以前の業績水準への早期回復に向けて、事業基盤の再構築に取り組んでまいります。」
アフター・コロナを見据えた将来成長に向け、2022-2026年の中期事業戦略ビジョンのもとで事業基盤を再構築する方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症収束後(アフター・コロナ)を見据えた戦略の準備を並行して進めておく事が、化粧品ODMメーカーとしての業績の回復や事業の成長において極めて重要と考えております。」
2030年の創業100周年に目指す姿を見据え、アフター・コロナの回復と将来成長に向けた戦略準備を位置付けている。