日本色材工業研究所(4920)・方針再掲
法令遵守と内部通報を含む内部統制体制の整備
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
行動規範・内部通報による不正防止257社が書いているテーマ・逆風9社・追い風251社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに111社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの260件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-30再掲株主総会
「当社は、「内部通報窓口」を外部に設置し、使用人がコンプライアンス上疑義のある行為等を認知した場合、直接通報・相談できる体制を構築し、問題の早期解決に努める。当該通報者・相談者の保護に十分配慮し、不利益な取扱いを行わない。」
法令遵守、外部内部通報窓口、通報者保護による内部統制体制を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「さらに、内部通報制度として「内部通報窓口」を外部に設置し、社内で問題が発見された場合にはその連絡者・相談者の保護に十分配慮したうえで、問題点の早期解決を図る体制を整えております。」
外部の内部通報窓口、通報者保護、問題の早期解決によるコンプライアンス体制を再確認している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「さらに、内部通報制度として「内部通報窓口」を外部に設置し、社内で問題が発見された場合にはその連絡者・相談者の保護に十分配慮したうえで、問題点の早期解決を図る体制を整えております。」
法令遵守、外部内部通報窓口、通報者保護による内部統制体制を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「さらに、内部通報制度として「内部通報窓口」を外部に設置し、社内で問題が発見された場合にはその連絡者・相談者の保護に十分配慮したうえで、問題点の早期解決を図る体制を整えております。」
法令遵守、外部内部通報窓口、通報者保護による内部統制の運用を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部通報制度として「内部通報窓口」を外部に設置し、社内で問題が発見された場合にはその連絡者・相談者の保護に十分配慮したうえで、問題点の早期解決を図る体制を整えております。」
法令遵守、外部内部通報窓口、通報者保護によるコンプライアンス体制を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社および当社グループは、社会からの信頼を得ることを基本姿勢とし、社会の一員であるという視点に立ち、公正かつ倫理的に行動し、法令遵守を確実に保っていくことが重要であると考えております。」
行動規範、法令遵守、外部の内部通報窓口などを通じて信頼とコンプライアンスを維持する姿勢を示している。