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ミルボン(4919)・方針再掲

有形固定資産の減価償却方法を定率法から定額法へ変更

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY20172017: 320172018: 12018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当連結会計年度より定額法に変更しております。」

    大型生産設備への投資完了を契機とする定率法から定額法への変更を通期で確認。変更により減価償却費は556,610千円減少し、営業利益は554,575千円増加した。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更は、当社が実施した大型生産設備への投資が前連結会計年度までに完了したことを機に、今後の生産高と減価償却費や修繕費等の設備維持コストとの対応関係の見直しを行った結果、より適切な費用配分を行うため、定額法が合理的であると判断したことによるものであります。」

    大型生産設備への投資完了を契機とする減価償却方法の定率法から定額法への変更を再掲。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更は、当社が実施した大型生産設備への投資が前連結会計年度までに完了したことを機に、今後の生産高と減価償却費や修繕費等の設備維持コストとの対応関係の見直しを行った結果、より適切な費用配分を行うため、定額法が合理的であると判断したことによるものであります。」

    大型生産設備への投資完了を契機とする減価償却方法の定率法から定額法への変更を再掲。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、有形固定資産の減価償却方法については、定率法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更は、当社が実施した大型生産設備への投資が前連結会計年度までに完了したことを機に、今後の生産高と減価償却費や修繕費等の設備維持コストとの対応関係の見直しを行った結果、より適切な費用配分を行うため、定額法が合理的であると判断したことによるものであります。」

    大型生産設備への投資完了を契機として、減価償却方法を定率法から定額法へ変更。従来方法と比較して減価償却費は1億2,035万4千円減少し、営業利益は1億1,912万5千円増加した。
一緒に動いた変遷

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報道
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