ミルボン(4919)・目標再定義
本質的な社会・顧客視点によるプロフェッショナル価値と新たな美容産業の創造
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
美容を通じた新たな価値創造3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
ミルボンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「「本質的な社会・生活者視点での“プロフェッショナル価値”を生み出し、グローバルメーカーとしての企業体を創造し、アジアNo.1、世界ベスト5をめざす」を掲げた、中期事業構想(2022-2026)を進めています。」
従来の「社会・顧客視点」から「社会・生活者視点」へ表現が変わり、グローバルメーカーとしてプロフェッショナル価値を創造する方向性が新中期事業構想の中で再提示された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「業界視点から、本質的な社会・顧客視点へ「Change the Stage!!」~今 ここにない未来を創り続けるために~」
業界視点から社会・顧客視点へ転換し、新たな美容産業とプロフェッショナル価値を創造する方向性を再掲。 - FY2018初出有価証券報告書
「日本発信の美容文化を基に、新たな美容産業の創造への転換と追及。<中期ビジョン>本質的な社会・顧客視点での“プロフェッショナル価値”を生み出す、グローバルメーカーとしての企業体を創出し」
新中期事業構想では、従来の業界視点から社会・顧客視点へ転換し、日本発信の美容文化を基礎に新たな美容産業とプロフェッショナル価値を創造する方向性が初めて明示された。