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日本生薬学会第72回年会における研究発表のお知らせ

日本生薬学会の年会で、皮膚の炎症に関わる免疫シグナルを抑える植物抽出物を見つけ、その研究成果を発表した。現時点で当期業績への影響はない。

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発表された内容

新規植物抽出物(具体的な名称は非開示)
適用分野(この発表が対象とする用途)

皮膚免疫、皮膚炎症、慢性皮膚疾患、生薬資源の創出

会社が数字で示したこと
定量的な効果

NF-κB経路等の免疫応答における主要なシグナル伝達を抑制する植物抽出物を同定

相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

研究発表の場として関係する学会

相手先日本生薬学会

生薬学に関する学会。その他の概要は非開示。

業績への影響

現時点では、当期業績への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

日本生薬学会第72回年会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名新規植物抽出物(具体的な名称は非開示)
相手先日本生薬学会
相手先の概要生薬学に関する学会。その他の概要は非開示。
当社との関係研究発表の場として関係する学会
適用分野皮膚免疫、皮膚炎症、慢性皮膚疾患、生薬資源の創出
定量的な効果NF-κB経路等の免疫応答における主要なシグナル伝達を抑制する植物抽出物を同定
業績への影響現時点では、当期業績への影響はない
出典日本生薬学会第72回年会
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

皮膚炎症病態を対象にした新しい生薬資源の創出を目的として、免疫応答シグナルの抑制効果を指標に植物抽出物をスクリーニングしたため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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