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その他開示4918アイビー化粧品素材・化学

日本薬学会第146年会における研究発表のお知らせ(3)

日本薬学会第146年会で、皮膚の恒常性に関わるIL-22シグナルを調整する植物抽出物の研究成果を発表した。複数の植物抽出物を特定し、将来的な化粧品への応用可能性を示した。

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発表された内容

適用分野(この発表が対象とする用途)

化粧品、皮膚免疫恒常性の維持、皮膚のホメオスタシス制御

提供開始日令和8年3月27日~29日(研究発表の開催期間・実績)
相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

共同研究

相手先工学院大学先進工学部山口大学大学院医学系研究科同志社大学生命医科学部
拠点(この発表が示した場所)

東京都港区赤坂(当社本社)

業績への影響

現時点では、当期業績への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

日本薬学会第146年会

発表された内容
項目内容
相手先工学院大学先進工学部、山口大学大学院医学系研究科、同志社大学生命医科学部
当社との関係共同研究
提供開始日令和8年3月27日~29日(研究発表の開催期間・実績)
適用分野化粧品、皮膚免疫恒常性の維持、皮膚のホメオスタシス制御
拠点所在地東京都港区赤坂(当社本社)
業績への影響現時点では、当期業績への影響はない
出典日本薬学会第146年会
この書類が述べていない項目(11件)
対象製品・サービス名相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

皮膚のホメオスタシスの乱れが、シワやハリの低下、アトピー性皮膚炎、乾癬などに関係するため、TNFα・IL-6・IL-22が誘導するシグナル伝達に着目してスクリーニングを行った。

このページの読み方

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