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その他開示4918アイビー化粧品素材・化学

日本化学会第106回春季年会における研究発表のお知らせ

アイビー化粧品と工学院大学の共同研究で、ゲンノショウコから免疫調節作用を持つ成分を探索し、活性成分がエラグ酸であることを確認した。工学院大学が日本化学会の年会で研究発表を行った。

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発表された内容

適用分野(この発表が対象とする用途)

新規がん免疫療法剤への応用が期待される研究

相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

共同研究先。アイビー化粧品と工学院大学との共同研究。

相手先工学院大学

大学。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などは非開示。

業績への影響

現時点では、当期業績への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

日本化学会第106回春季年会

発表された内容
項目内容
相手先工学院大学
相手先の概要大学。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などは非開示。
当社との関係共同研究先。アイビー化粧品と工学院大学との共同研究。
適用分野新規がん免疫療法剤への応用が期待される研究
業績への影響現時点では、当期業績への影響はない
出典日本化学会第106回春季年会
この書類が述べていない項目(12件)
対象製品・サービス名契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

共同研究の成果を公表するため。会社は、現時点で当期業績への影響はないとしている。

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