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第99回日本薬理学会年会における研究発表のお知らせ

第99回日本薬理学会年会で、横浜市立大学と共同研究した植物抽出物に関する研究成果を発表した。研究では、M1マクロファージの極性化を促すTLR4シグナルを抑制する新しい植物抽出物を特定した。

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発表された内容

皮膚のホメオスタシス制御を行う植物抽出物
適用分野(この発表が対象とする用途)

化粧品科学、皮膚の恒常性制御

相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

共同研究

相手先横浜市立大学 生命医科学研究科 生体医科学部門

生命医科学研究科 生体医科学部門。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などは非開示

拠点(この発表が示した場所)

東京都港区赤坂(当社本社)

業績への影響

現時点では、当期業績への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第99回日本薬理学会年会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名皮膚のホメオスタシス制御を行う植物抽出物
相手先横浜市立大学 生命医科学研究科 生体医科学部門
相手先の概要生命医科学研究科 生体医科学部門。その他の所在地・代表者・資本金・設立年などは非開示
当社との関係共同研究
適用分野化粧品科学、皮膚の恒常性制御
拠点所在地東京都港区赤坂(当社本社)
業績への影響現時点では、当期業績への影響はない
出典第99回日本薬理学会年会
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

皮膚の恒常性を制御する植物抽出物について、化粧品科学への応用可能性を示す新たな知見を提供するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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