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第48回日本分子生物学会年会における研究発表について(2)

山口大学との共同研究で、皮膚細菌のバイオフィルム形成やマクロファージの過剰な活性化を抑える可能性がある植物抽出物を複数見つけ、学会で発表した。

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発表された内容

適用分野(この発表が対象とする用途)

皮膚免疫、皮膚の恒常性維持、アトピー性皮膚炎・乾癬などの皮膚疾患

提供開始日令和7年12月3日~5日(実績:学会開催期間)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

黄色ブドウ球菌および緑膿菌のバイオフィルム形成を阻害する複数の植物抽出物、ならびにマクロファージの活性化を直接抑制する植物抽出物を発見(数値なし)

相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

共同研究

相手先山口大学
業績への影響

現時点では、当期業績への影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第48回日本分子生物学会年会

発表された内容
項目内容
相手先山口大学
当社との関係共同研究
提供開始日令和7年12月3日~5日(実績:学会開催期間)
適用分野皮膚免疫、皮膚の恒常性維持、アトピー性皮膚炎・乾癬などの皮膚疾患
定量的な効果黄色ブドウ球菌および緑膿菌のバイオフィルム形成を阻害する複数の植物抽出物、ならびにマクロファージの活性化を直接抑制する植物抽出物を発見(数値なし)
業績への影響現時点では、当期業績への影響はない
出典第48回日本分子生物学会年会
この書類が述べていない項目(11件)
対象製品・サービス名相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第48回日本分子生物学会年会で研究発表を行ったため。会社は、現時点では当期業績への影響はないとしている。

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