Komori
その他開示4918アイビー化粧品素材・化学

第84回日本癌学会学術総会における研究発表について

慶應義塾大学・工学院大学との共同研究について、マクロファージの状態を調整する成分と、それを届けるナノキャリアを開発し、悪性黒色腫への効果を見出した研究成果を学会で発表した。

読む価値
47定例
6項目のうち4項目からの評価です
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発表された内容

マクロファージ多様性制御に貢献する新規有用成分及びナノキャリア(研究成果)
適用分野(この発表が対象とする用途)

悪性黒色腫治療、マクロファージ多様性制御

提供開始日令和7年9月25日~27日(学会発表、実施済み)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

悪性黒色腫に対して効果があることを見出した(数値記載なし)

相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

慶應義塾大学、工学院大学との共同研究

相手先慶應義塾大学工学院大学
業績への影響

現時点では、当期業績への影響はございません。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

第84回日本癌学会学術総会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名マクロファージ多様性制御に貢献する新規有用成分及びナノキャリア(研究成果)
相手先慶應義塾大学、工学院大学
当社との関係慶應義塾大学、工学院大学との共同研究
提供開始日令和7年9月25日~27日(学会発表、実施済み)
適用分野悪性黒色腫治療、マクロファージ多様性制御
定量的な効果悪性黒色腫に対して効果があることを見出した(数値記載なし)
業績への影響現時点では、当期業績への影響はございません。
出典第84回日本癌学会学術総会
この書類が述べていない項目(10件)
相手先の概要契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第84回日本癌学会学術総会で研究成果を発表したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
第84回日本癌学会学術総会における研究発表について|アイビー化粧品(4918)の適時開示 | Komori