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日本ケミカルバイオロジー学会第19回年会における研究発表に関するお知らせ

日本ケミカルバイオロジー学会第19回年会で、植物抽出物による皮膚免疫制御に関する共同研究の成果を発表した。プルメリア花抽出物の効果を明らかにし、活性成分の一つを特定した。

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発表された内容

プルメリア (Plumeria rubra)花抽出物、免疫制御を行う植物抽出物の活性成分
適用分野(この発表が対象とする用途)

皮膚免疫制御、肌のホメオスタシスの維持

相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

共同研究

相手先工学院大学先進工学部山口大学医学系研究科

工学院大学先進工学部及び山口大学医学系研究科。その他の所在地・代表者・事業内容等は非開示。

業績への影響

現時点では、当期業績への影響はございません。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

日本ケミカルバイオロジー学会第19回年会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名プルメリア (Plumeria rubra)花抽出物、免疫制御を行う植物抽出物の活性成分
相手先工学院大学先進工学部、山口大学医学系研究科
相手先の概要工学院大学先進工学部及び山口大学医学系研究科。その他の所在地・代表者・事業内容等は非開示。
当社との関係共同研究
適用分野皮膚免疫制御、肌のホメオスタシスの維持
業績への影響現時点では、当期業績への影響はございません。
出典日本ケミカルバイオロジー学会第19回年会
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

工学院大学先進工学部及び山口大学医学系研究科との共同研究として、免疫細胞の過剰な活性化を制御する植物抽出物を探索した結果、プルメリア花抽出物に皮膚免疫制御効果があることを明らかにし、活性成分の一つを同定したため。

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