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その他開示4918アイビー化粧品素材・化学

日本薬学会における研究発表3(バリア機能が低下した肌を標的とするリポソームの創製とその機能解析制)に関するお知らせ

株式会社アイビー化粧品が、日本薬学会第145年会で、バリア機能が低下した肌を対象に有用成分を届けるリポソームに関する研究成果を発表した。

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発表された内容

バリア機能が低下した肌を標的とするリポソーム
適用分野(この発表が対象とする用途)

化粧品や医薬品の素材、バリア機能が低下した肌への有用成分の送達

相手先と当社の関係
アイビー化粧品4918
当社との関係

株式会社アイビー化粧品が日本薬学会第145年会で研究発表を行った関係。

相手先日本薬学会

日本薬学会第145年会を2025年3月26日~29日に開催した学会。その他の概要は非開示。

業績への影響

現時点では、当期業績への影響はございません。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

日本薬学会第145年会

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名バリア機能が低下した肌を標的とするリポソーム
相手先日本薬学会
相手先の概要日本薬学会第145年会を2025年3月26日~29日に開催した学会。その他の概要は非開示。
当社との関係株式会社アイビー化粧品が日本薬学会第145年会で研究発表を行った関係。
適用分野化粧品や医薬品の素材、バリア機能が低下した肌への有用成分の送達
業績への影響現時点では、当期業績への影響はございません。
出典日本薬学会第145年会
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

セラミドを用いて、マクロファージを認識し、その存在領域に有用成分を効率的に届ける機能を持つリポソームの創出を達成したため。

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