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第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の発行に係る払込完了に関するお知らせ

第三者割当で発行を決議済みだった第3回・第4回新株予約権について、発行価額の払込みが完了した。対象は合計12,200個で、将来の潜在株式数は1,220,000株。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
7513000
円(新株予約権発行価額の総額)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

発行・処分の内容

第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の発行

誰に、どれだけ出るか

潜在株式数合計1,220,000株(第3回1,000,000株、第4回220,000株)

三田証券株式会社12,200個(第3回10,000個、第4回2,200個)

下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

第3回新株予約権1個につき715円、第4回新株予約権1個につき165円
発行価額の総額7,513,000円
調達する資金の額
払込金額の総額1,003,513,000円、差引手取金概算額971,473,000円
発行諸費用の概算額
32,040,000円(払込金額の総額と差引手取金概算額の差額)
資金の具体的な使途
経営資源の最大化のための当社開発研究所の機能強化及び「Labo営業部門」の創設・運営資金
財務基盤強化のための優先株式の取得資金
当社創業50周年に向けた大型製品の研究開発費
新株予約権の条件
行使価額
第3回当初600円、第4回当初1,800円。いずれも修正条項あり。下限行使価額は600円。第4回は取締役会決議により行使価額修正型へ転換可能。
行使期間
令和4年3月8日から令和7年3月7日まで
新株予約権の個数
発行総数12,200個(第3回10,000個、第4回2,200個)、未行使残は非開示
払込期日
令和4年3月7日
払込金額の算定根拠
第3回は当初行使価額600円、第4回は1,800円。第3回・第4回とも、修正時は修正日の直前取引日の終値の90%相当額を基準とし、下限行使価額は600円。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の発行
発行・処分する株式数潜在株式数合計1,220,000株(第3回1,000,000株、第4回220,000株)
発行価額・処分価額第3回新株予約権1個につき715円、第4回新株予約権1個につき165円
発行価額の総額7,513,000円
調達する資金の額払込金額の総額1,003,513,000円、差引手取金概算額971,473,000円
発行諸費用の概算額32,040,000円(払込金額の総額と差引手取金概算額の差額)
資金の具体的な使途内容 経営資源の最大化のための当社開発研究所の機能強化及び「Labo営業部門」の創設・運営資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 財務基盤強化のための優先株式の取得資金 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示、内容 当社創業50周年に向けた大型製品の研究開発費 / 金額 非開示 / 支出予定時期 非開示
払込期日令和4年3月7日
割当予定先名称 三田証券株式会社 / 株数 12,200個(第3回10,000個、第4回2,200個)
払込金額の算定根拠第3回は当初行使価額600円、第4回は1,800円。第3回・第4回とも、修正時は修正日の直前取引日の終値の90%相当額を基準とし、下限行使価額は600円。
行使価額第3回当初600円、第4回当初1,800円。いずれも修正条項あり。下限行使価額は600円。第4回は取締役会決議により行使価額修正型へ転換可能。
行使期間令和4年3月8日から令和7年3月7日まで
新株予約権の個数発行総数12,200個(第3回10,000個、第4回2,200個)、未行使残は非開示
この書類が述べていない項目(15件)
割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

令和4年2月16日開催の取締役会で決議した新株予約権の発行について、発行価額の総額の払込みが完了したため。資金使途として、開発研究所の機能強化・Labo営業部門の創設運営、優先株式の取得、創業50周年に向けた大型製品の研究開発を挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
第三者割当による第3回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第4回新株予約権(行使価額修正型新株予約権転換権付)の発行に係る払込完了に関するお知らせ|アイビー化粧品(4918)の適時開示 | Komori