Komori
ライオン(4912)・目標再掲

次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ

FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

20記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q2 – 2026-05-292018: 320182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへの転換12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29再掲その他開示

    「2030年に向けた経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」の実現に向けた企業活動を進めています。」

    Vision2030の経営ビジョンを現在の経営枠組みとして継続している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、前年度よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「Vision(ビジョン)2030 1st(ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速」、「成長に向けた事業基盤への変革」、「変革を実現するダイナミズムの創出」にもとづく施策を推進しています。」

    2030年のありたい姿に向けたVision2030の枠組みと、1st STAGEの3つの成長戦略を継続している。
  3. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、前年度よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「Vision(ビジョン)2030 1st(ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速」、「成長に向けた事業基盤への変革」、「変革を実現するダイナミズムの創出」にもとづく施策を推進しています。」

    2030年のありたい姿に向けたVision2030の枠組みを継続して推進している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、本年度よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「Vision(ビジョン)2030 1st(ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速」、「成長に向けた事業基盤への変革」、「変革を実現するダイナミズムの創出」にもとづく施策を推進しています。」

    2030年のありたい姿に向けたVision2030 1st STAGEと3つの成長戦略を、引き続き現在の経営枠組みとして推進している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、本年度よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「Vision(ビジョン)2030 1st(ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速」、「成長に向けた事業基盤への変革」、「変革を実現するダイナミズムの創出」にもとづく施策を推進しています。」

    2030年のありたい姿に向けたVision2030 1st STAGEと3つの成長戦略を、引き続き現在の経営枠組みとして推進している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、本年度よりスタートした3ヵ年の中期経営計画「Vision(ビジョン)2030 1st(ファースト) STAGE(ステージ)」の3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速」、「成長に向けた事業基盤への変革」、「変革を実現するダイナミズムの創出」にもとづく施策を推進しています。」

    2030年ビジョンの実現に向けたVision2030 1st STAGEが開始され、3つの成長戦略に基づく施策を推進している。
  7. FY2021目標枠組みの具体化有価証券報告書

    「当社グループは、2030年のありたい姿として経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げています。 ビジョン実現に向けては、パーパス(存在意義)を起点とした経営を一層強化し、サステナブルな社会への貢献と事業の成長を目指すべく中長期経営戦略フレーム「Vision(ビジョン)2030」を策定しており、2022年からは3ヵ年の中期経営計画「Vision(ビジョン)2030 1st(ファースト) STAGE(ステージ)」をスタートさせました。」

    2030年ビジョンを維持しつつ、2022年から3カ年の1st STAGEへ移行し、売上高6,000億円水準、事業利益500億円水準、EBITDA800億円水準、ROIC8~12%、ROE10~14%、海外売上比率50%水準という業績イメージを具体化した。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新たに中長期経営戦略フレーム「Vision(ビジョン)2030」を策定し、サステナビリティ重要課題への取組みを推進するとともに、3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速」、「成長に向けた事業基盤への変革」、「変革を実現するダイナミズムの創出」にもとづく施策を推進しています。」

    Vision2030と、4つの提供価値領域、事業基盤、変革のダイナミズムからなる3つの成長戦略を引き続き中長期経営戦略の枠組みとして推進している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新たに中長期経営戦略フレーム「Vision(ビジョン)2030」を策定し、サステナビリティ重要課題への取組みを推進するとともに、3つの成長戦略である、「4つの提供価値領域における成長加速」、「成長に向けた事業基盤への変革」、「変革を実現するダイナミズムの創出」にもとづく施策を推進しています。」

    Vision2030とその3つの成長戦略を、引き続き現在の中長期経営戦略の枠組みとして推進している。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、2030年のありたい姿として経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げています。今般、事業環境が大きく変化し、企業が果たすべき社会的な役割、責任が一層増してきたことなどを背景に、将来に向けて自己変容し、事業を通じて社会課題の解決に貢献し続ける企業への変革を加速させるため、中長期経営戦略フレーム「Vision(ビジョン)2030」を策定しました。」

    従来の2030年ビジョンを維持しつつ、中長期経営戦略フレームVision2030を策定し、売上高6,000億円水準、事業利益500億円水準、ROIC8~12%、ROE10~14%等の業績イメージを追加した。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年には、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON Value Evolution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」

    2030年に向けた新経営ビジョンと、2020年までのLIVE計画を引き続き経営の枠組みとして掲げている。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年には、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON Value Evolution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」

    2030年に向けた新経営ビジョンと、2020年までのLIVE計画を引き続き経営の枠組みとして掲げている。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年には、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON Value Evolution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」

    2030年に向けた新経営ビジョンと、2020年までのLIVE計画を引き続き経営の枠組みとして掲げている。
  14. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループがこれからも新しい価値を創出し、常に社会及びお客様から必要とされ、持続的に企業価値を向上させるためには、ライオングループの進むべき方向性をより明確化し、変革に向けた動きを加速させることが必要であると考え、2030年までに実現したい姿を経営ビジョンに掲げ、その実現に向けた中期経営計画を推進しています。」

    2030年に向けた「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」という経営ビジョンを継続して掲げている。
  15. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年には、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON Value Evolution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」

    2030年に向けた新経営ビジョンと、2020年までのLIVE計画を引き続き経営の枠組みとして掲げている。
  16. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年には、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON Value Evolution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」

    2030年に向けた「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」という新経営ビジョンを継続して掲げている。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「<新経営ビジョン(2030年に向けて)>「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」」

    2030年に向けた新経営ビジョンを通期の経営方針として継続している。
  18. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」のもと、本年度より3ヵ年の中期経営計画「LIVE(ライブ)計画(LI ON V alue E volution Plan)」をスタートしました。」

    2030年に向けた「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」という新経営ビジョンを継続して掲げている。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」のもと、本年度より3ヵ年の中期経営計画「LIVE(ライブ)計画(LI ON V alue E volution Plan)」をスタートしました。」

    2030年に向けた「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」という新経営ビジョンを継続して掲げている。
  20. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げる」

    Vision2020に代わる2030年に向けた新経営ビジョンを初めて掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ライオンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29のその他開示で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ|ライオン(4912)の変遷 | Komori