ライオン(4912)・施策再掲
ピアレスライオン株式会社の連結除外と合弁契約解消
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2016。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ピアレスライオン株式会社の合弁契約解消・連結除外1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「海外事業では、オーラルケア・ビューティケア等のパーソナルケア分野を中心に、重点ブランドの育成を行い、事業規模の拡大を図りました。なお、フィリピンにおける事業については、早期の収益化が難しいことから、現地パートナーとの合弁契約を解消し、撤退しました。」
ピアレスライオン株式会社に係る合弁契約解消・連結除外を、フィリピン事業の早期収益化が難しいことによる撤退として確認している。 - FY2016-Q3達成有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるピアレスライオン株式会社の当社保有株式全てを、合弁相手先であるピアレス・プロダクツ・マニュファクチャリング・コーポレーションに譲渡し、合弁契約を解消したことに伴い、ピアレスライオン株式会社を連結の範囲から除外しております。」
平成28年7月14日付の株式譲渡と合弁契約解消が完了し、同社を連結範囲から除外した。