ライオン(4912)・目標達成
2021年12月期の売上高3,650億円・事業利益300億円等の計画
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成786社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1057社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1175件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「事業利益は35,937百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は29,870百万円となり、目標値である事業利益30,500百万円および親会社の所有者に帰属する当期利益27,000百万円を上回りました。」
2021年度計画として設定された売上高3,650億円、事業利益300億円、営業利益300億円、親会社帰属利益210億円に対し、売上高3,662億円、事業利益309億円、営業利益312億円、親会社帰属利益238億円となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「次期の連結業績見通しは、売上高3,650億円(前期比2.7%増)、事業利益300億円(同16.5%減)、営業利益300億円(同31.9%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益210億円(同29.7%減)を予想しております。」
新型コロナウイルスの影響を踏まえ、2021年度を単年度計画とし、売上高・事業利益・営業利益・親会社帰属利益の業績見通しを設定した。