ライオン(4912)・目標達成
2020年12月期の事業利益305億円・親会社利益270億円目標
FY2019に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績連動報酬における利益目標の設定183社が書いているテーマ・逆風2社・追い風130社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「事業利益は35,937百万円、親会社の所有者に帰属する当期利益は29,870百万円となり、目標値である事業利益30,500百万円および親会社の所有者に帰属する当期利益27,000百万円を上回りました。」
2020年12月期の事業利益目標30,500百万円と親会社帰属当期利益目標27,000百万円を、実績35,937百万円、29,870百万円で達成した。 - FY2019初出有価証券報告書
「2020年2月13日公表の決算短信で開示した「2020年12月期の連結業績予想(2020年1月1日~2020年12月31日)」に記載の事業利益30,500百万円、及び2020年2月28日公表の業績予想の修正に関するお知らせで開示した「2020年12月期の連結業績予想数値の修正(2020年1月1日~2020年12月31日)」に記載の親会社の所有者に帰属する当期利益27,000百万円とする。」
業績連動型株式報酬の算定基準として、2020年12月期の事業利益30,500百万円、親会社所有者帰属当期利益27,000百万円という業績目標を設定している。