Vision2020の実現
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2018削除有価証券報告書
「当社グループがこれからも新しい価値を創出し、常に社会及びお客様から必要とされ、持続的に企業価値を向上させるためには、ライオングループの進むべき方向性をより明確化し、変革に向けた動きを加速させることが必要であると考え、2030年までに実現したい姿を経営ビジョンに掲げ、その実現に向けた中期経営計画を推進しています。」
本ファイリングではVision2020ではなく、2030年に向けた新経営ビジョンとLIVE計画が経営方針の中心として記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、経営ビジョン「Vision2020」のもと、中期経営計画「Ⅴ-1計画(Vision2020 Part‐1)」「Ⅴ-2計画(Vision2020 Part‐2)」を推進してまいりました。この度、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON V alue E volution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」
Vision2020とV-1・V-2計画を過去の経営枠組みとして確認しつつ、2030年ビジョンと2020年までのLIVE計画を現在の枠組みとして継続説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、経営ビジョン「Vision2020」のもと、中期経営計画「Ⅴ-1計画(Vision2020 Part‐1)」「Ⅴ-2計画(Vision2020 Part‐2)」を推進してまいりました。この度、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON V alue E volution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」
Vision2020・V-1・V-2計画を過去の経営枠組みとして確認しつつ、2030年ビジョンとLIVE計画へ移行した状態を引き続き説明している。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「当社は、経営ビジョン「Vision2020」のもと、中期経営計画「Ⅴ-1計画(Vision2020 Part‐1)」「Ⅴ-2計画(Vision2020 Part‐2)」を推進してまいりました。この度、外部環境の中長期的な変化を踏まえ、将来に向けた変革を加速させるために2030年に向けた新経営ビジョン「次世代ヘルスケアのリーディングカンパニーへ」を掲げるとともに、その実現に向け2020年までの3ヵ年を期間とする新中期経営計画「LIVE計画(LI ON V alue E volution Plan)」(ライブ計画)を策定しました。」
Vision2020とV-1・V-2計画から、2030年に向けた新経営ビジョンと2020年までのLIVE計画へ経営の枠組みを切り替えた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の社会的な変化に対する認識を踏まえ、2020年の目指す姿として経営ビジョン「Vision(ビジョン)2020」を掲げており、そこに至る基本戦略として中期経営計画「V-2計画(平成27年~平成29年)」を推進しています。」
Vision2020と平成29年までの中期経営計画V-2計画を、引き続き経営計画の軸として掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の社会的な変化に対する認識を踏まえ、2020年の目指す姿として経営ビジョン「Vision(ビジョン)2020」を掲げており、そこに至る基本戦略として中期経営計画「V-2計画(平成27年~平成29年)」を推進しています。」
Vision2020と平成29年までのV-2計画を、引き続き経営計画の軸として掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後の社会的な変化に対する認識を踏まえ、2020年の目指す姿として経営ビジョン「Vision(ビジョン)2020」を掲げており、そこに至る基本戦略として中期経営計画「V-2計画(平成27年~平成29年)」を推進しています。」
Vision2020と、平成29年までの中期経営計画V-2計画を引き続き経営計画の軸として掲げている。 - FY2016再掲有価証券報告書
「「Vision2020」の実現に向け、「V-2計画」では4つの基本戦略をさらに強力に推し進めることに加え、構造改革や効率化のための施策をスピーディに実行することで、確実に「V-2計画」の目標を達成するとともに、来期以降のさらなる飛躍に向けた準備を十分に行うことが当社グループの課題であると認識しております。」
Vision2020とV-2計画を最終年度の経営課題として引き続き掲げ、構造改革・効率化の実行を付加している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「この「Vision2020」の実現に向け、「V-2計画」の4つの戦略を着実に実行し、成果につなげていくことが当社グループの課題であると認識しております。」
Vision2020とV-2計画を引き続き経営上の課題として掲げている。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「この「Vision2020」の実現に向け、「V-2計画」の4つの戦略を着実に実行し、成果につなげていくことが当社グループの課題であると認識しております。」
Vision2020では「くらしとこころの価値創造企業」「環境対応先進企業」「挑戦・創造・学習企業」を目指す姿として掲げている。